コーチ

川合 毅

Takeshi Kawai

​クラブ代表 / コーチ

ラグビー元トップリーグ選手

松下 寛朗

Hiroo Matsushita

クラブコーチ

ラグビー元トップリーグ選手

​スタッフ

更新中

​コーチ/スタッフ メッセージ

 

川合 毅

Takeshi Kawai

わたしたちの街で、あたらしい仲間と、あたらしいことを、一緒に始めませんか。

 流山市内にはまだ、子どもたちがラグビーをする場所はありません。
そこで私は、子どもたちにラグビーという素晴らしいスポーツができる環境を与えたいと思い、
わたしたちの街流山にラグビークラブをつくろうと考えました。
 タグラグビーは体どうしのぶつかり合いが一切ない、安全で楽しいラグビーです。 
男の子も女の子も、体が大きい子も小さい子も、運動が得意な子も得意でない子も、 お父さんもお母さんも、誰でも気軽に参加できます。 
お子様たちと一緒に過ごせる貴重な週末の時間を、少しでもラグビーに触れる時間に充てて頂けたら嬉しいです。
「楽しく」「安全で」「誰にでも」できるタグラグビー。
一緒にラグビーを楽しみましょう!

​2020年7月1日

ラグビー歴

松戸少年ラグビースクール / 日本大学第二中学校ラグビー部 主将 / 日本大学第二高等学校ラグビー部 主将、東京都代表(1996年)

/ 法政大学体育会ラグビー部 副将 / IBMラグビー部 主将(トップリーグ所属時) 、関東代表(2001年)/ Manly Marlins, Sydney, NSW, Australia(Rugby Union)

コーチ資格/経験

法政大学体育会ラグビー部 BKコーチ(2021-現在)(過去:2010-2012)

スタートアップコーチ資格(日本ラグビー協会公認)/スタートレフリー資格(日本ラグビー協会公認)/

セーフティーアシスタント資格(日本ラグビー協会公認)

その他

社会人1年目新卒から現在まで、大手外資系IT企業・コンサルティングファーム・日系アパレル企業にて、組織設計、人事制度設計、採用(新卒・中途等)、教育・研修、給与・福利厚生等、人事企画および運用業務に従事。現在、日系の製造会社に勤務。

コンサルティングファーム所属時は、サッカー元日本代表監督の岡田武志顧問がリードする『日本の明るい未来社会づくり』共同研究会の初期メンバー15名に選出され、調査・研究・情報発信活動に関与。

㈱ユニクロ所属時は、グローバルマーケティング部スポーツチームにも所属。ノバク・ジョコビッチ選手、錦織圭選手、国枝慎吾選手、ゴードン・リード選手、アダム・スコット選手等、一流スポーツ選手のマーケティング企画立案をリード。また、JFAユニクロサッカーキッズを担当し、6歳以下の未就学児を対象としたフェスティバルを年数回開催。

千葉県船橋市出身。2020年7月現在、妻、長女(6歳)、長男(2歳)の4人家族。流山市在住。

 

松下 寛朗
Hiroo Matsushita

私が本格的にラグビーを始めたのは小学1年生です。
それからラグビーの魅力に取りつかれ、気付けば中学・高校・大学・社会人まで続けてきました。
ラグビーをしてきた人の多くは『人生で大切なことはラグビーで学んだ』と言いますが、私もその一人です。
団結、礼儀、規律、尊重、絆、協調性、ラグビーから学べることはたくさんあります。
私もラグビーの精神を通じて仲間への優しさ・思いやりを学び、チームや試合を通してたくさんの仲間と出会うことができました。
 ONE FOR ALL (ひとりはみんなのために)
 ALL FOR ONE (みんなはひとりのために)  
ラグビーの精神です。誰もが耳にしたことのある言葉だと思います。
ラグビーは1チーム15人というスポーツの中でもとりわけ大人数で行うものですが、まさにチーム全員が互いに助け合う精神がなければ成り立ちません。
この流山ラグビークラブで仲間と出会い、まずは楽しくボールに触れ合いながらラグビーというスポーツを知ることから始めませんか。
流山市の子供たちが伸び伸びと笑顔でボールを追い掛け、ラグビーを通して成長してくれる場を共有できたら大変嬉しく思います。

2020年7月1日

ラグビー歴

小学校1年生から市川ラグビー少年団りとるキングで­ラグビーを始める。
私立國學院大學久我山高校/1994-1997(全国大会ベスト8、東京都代表、高校日本代表候補)
日本大学/1997-2001(U19​ 日本代表強化選手)

株式会社クボタ/2001~ トップリーグチーム(クボタスピアーズ)で­プレーし、2008年引退。
その他

引退後は、企業スポーツ推進Gでチームのマネージメントスタッフとして活動支援。現場運営・ラグビー普及活動・社会貢献活­動を行う。
1978年千葉県市川市出身。2020年7月現在、妻、4歳と1歳の男の子の4人家族。流山市在住。